「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
<HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE> / 製作:2005年、アメリカ
2005.12.2 劇場前売り鑑賞券¥1,300にて鑑賞
隣の評論家はいくら?→¥1,800で妥当 / 評価:3.8★/5点満点★
「『闇の帝王』現る。」
「ついに決戦の時だ、ハリー。」
早いもので、ハリポタ・シリーズもついに4作目です。スケールがどんどん大きくなっております。
ハリー・ポッターは魔法学校4年目の新学期を迎える。今年は世界の三大魔法学校が一堂に集まり、各校代表の選りすぐりの生徒3名による「魔法競技の対抗試合」が100年目の封印を破り再開されるというのだ。参加資格は17歳以上。魔法学校は7年制でハリーは11歳から通っているから、大抵は最上級生が該当するという訳。14歳で資格のないハリー達は盛り上がるイベントにワクワク・ドキドキ。対抗試合の出場に立候補する者は「炎のゴブレット」に用紙を入れる。そして、「炎のゴブレット」が燃えさかる炎と共に各校から1名ずつ代表選手の名前の入った用紙を選び出す。3名の発表が済んで大盛り上がりしていたその時、「炎のゴブレット」は更に激しく燃えさかる。そして、1枚の紙を吐き出す。その紙に記入されていたのは「ハリー・ポッター」の名前だった!
資格もなく立候補した覚えも全くないのに、結局は対抗試合に出場する事になるハリー。またしても有名人になってしまう。「ポッターはズルイよ」と陰で囁く生徒も出てくる。そして、今回初めて親友ロンと気まずい関係になってしまう。独りぼっちのハリー、でも対抗試合は予定通りに行われる。試合は3つ行い、優勝者には優勝杯と共に「永遠の栄誉」が与えられる。それだけに難易度は高く過酷で、命を賭ける程の覚悟がないと望めない試合である。
第1試合:凶暴なドラゴンと闘い金の卵を奪え!
第2試合:湖の底から水中人を避け「大切なもの」を救出せよ!
第3試合:魔法をかけた巨大迷路を脱出して優勝杯をつかめ!
嫉妬と誤解から気まずくなったハリーとロン。第1試合のドラゴンとの決死の闘いを見て、ハリーが立候補する訳がないと納得したロンは仲直りをする。元サヤに戻った2人を見てハーマイオニーが一言。「男の子って!」 なーんか、3人とも大人になってきてるんだなぁと妙に母心で見守ってしまう私なのでした。次の試合に入る前にパーティが開催される。男の子は女の子をエスコートしてダンスをする訳ですが、対抗試合に出場する選手は最初に登場してメインで踊らないといけないの。そこで、TV CMでも宣伝されているようにハリーのほろ苦い初恋談が展開する訳。ロンとハーマイオニーの関係も微妙さが増してくるの。カワイイねぇ~ 初恋と呼ぶには幼いくらいの薄ーい憧れの気持ち。何か、14歳くらいってこんな感じなのかもねぇ~とココでまたしても母心が。
いやはや、メインは対抗試合です。一体、優勝杯は誰の手に???
今回、ハリーが通っているホグワーツ校の他に2つの学校が登場します。ホグワーツ校が共学校とするならば、お嬢様ばかりの女子高・ボーバトン校とイカツイ男子校・ダームストラング校です。この2つの学校の先生と生徒達がホグワーツ校に招かれて現れるシーンは、とても印象的で面白かった。うっふ~ん…とクネクネとダンスしながら登場するボーバトン校のお嬢様達にピ~・イッと口笛を鳴らすホグワーツ校の男子生徒。対するダームストラング校の男子生徒による炎を使ったパフォーマンスも正にマジック・ショーの如く迫力満点。
試合のシーンも「シリーズで一番」と言える程の迫力が伝わってくる。火を吹く凶暴なドラゴンに、グリンデローという水魔。見応え十分の映像で迫ります。
ただし、今回のメイン・テーマは冒頭にある宣伝文句「闇の帝王」の登場であります。「闇の帝王」とは「名前を言ってはいけないアノ人」です。そう、ハリーの宿敵・ヴォルデモート卿なのであります。(ハッ、名前を言ってしまった!止めて、殺さないでー!みたいな。そのくらい恐ろしい存在なのです。)このシリーズの最大の悪にして核心である「魔」が、どう姿を現すというのか?それこそが今回のメインであり、続くシリーズを膨らませていく訳であります。
私は、一応原作を読んでから映画を観ました。映画に関して言うと、映像は面白いんだけど、かなり端折っています。自分がストーリーを追いきれたのかどうかも怪しい印象でした。原作は「炎のゴブレット」から上下巻2冊にグレード・アップしているという事もあり、前作までは原作を読んでいたのに本作から読むのをやめてしまったという声を多く聞いていました。実際、2冊では長過ぎるし無駄が多いような印象もありました。だから、映画と原作の中間くらいが丁度良いような気持ちにもなりました。ハリー・ポッターの世界を本当に楽しみたいのであれば、全シリーズとも原作を読んだ上で映画も観るくらい気合を入れないと肩透かしをくらうかもしれないですよ。次も原作は上下巻2冊なんだよ、読む暇あるかしら(泣)。。。
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» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [シャーロットの涙]
それぞれが変わっていく…新たな序章のような作品
今までの1〜3作品と何が違ったと感じたか、というとまず映像の光のとらえ方。
それから音楽。
スケール感がもっと壮大にそして荘厳に。最初にポートキーでトリップするシーンなんかは本当に広大な自然を写し出し、陽の光に心奪われるくらいの映像とアングルですばらしかった。ワールド・カップのシーンには鳥肌立つくらいの盛り上がり。
今回は妙にリアリティを感じる特有の自然光の使い方�... [続きを読む]
受信: 2005年12月 3日 (土) 19:20
» 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 [Puff's Cinema Cafe Diary]
公式サイト
レヴュー
ワーナー・マイカル・シネマズ、公開4日目初回です。
4劇場での上映なので、人が分散されて混雑してませんでした。良かった♪
J・K・ローリングの世界的ベストセラーを映画化した『ハリー・ポッター』シリーズ。
シリーズ4作目にあた...... [続きを読む]
受信: 2005年12月 3日 (土) 21:07
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 [ラムの大通り]
-----『ハリポタ』も早くも第4作目だね。
今回は原作が2巻に分かれたあの大長編。
冒険もスケールが大きくて映画化は難しそうな気がするけど。
「そうなんだよね。原作を読んでいるときから、
これは果たして映画になるんだろうかと…。
でもよくここまでやったと思う」
----監督がまた変わったよね。マイク・ニューウェルだっけ?
「そうなんだ。これがいい方に転がったね。
そもそも一作目を監督した... [続きを読む]
受信: 2005年12月 3日 (土) 22:19
» ハリーポッターと炎のゴブレット [八ちゃんの日常空間]
あらかじめチケットを交換していたのでど真ん中の席。だけど、いざスクリーン内に入ってみると…両隣は友達同士で観に来ている中学生くらいの女の子。
大のおとなが一人で観賞なんて、彼女たちには考えられない世界らしく、ジロジロ見られた。つーか、土曜日の午後の回なん...... [続きを読む]
受信: 2005年12月 4日 (日) 17:54
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [Cinemermaid]
1年に1度のお楽しみ〜って感じになってきたハリポタシリーズ
今回はまるで壮大なRPGのような世界感を味わえた
そして話題になってたハリー達の"恋"も淡く切なく、カルピスのように爽やかに表現されている
今度の監督はシリーズ初の英国人マイク・ニューウェルだ
前3作を観ないでいきなりこの作品にトライする人もいないと思うが、今回は前の3作を覚えてないとキツいかもしれない
(ちなみに私は原作は読んでいないが、映画はどれも3回は観ている ←いっぱしのハリポタファン?)... [続きを読む]
受信: 2005年12月 5日 (月) 20:52
» 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」マッド・アイ・ムーディのギョロ目は誰! [新作映画ピンポイント情報]
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(ワーナー)は、三大魔法学校のチャンピオンを決める、待望のファンタジー・シリーズ第 [続きを読む]
受信: 2005年12月 7日 (水) 23:44
» 映画館「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 [☆ 163の映画の感想 ☆]
ハリポタシリーズは「賢者の石」「秘密の部屋」は劇場で観ましたが「アズカバンの囚人」はまだ観ていませんでした。シリーズモノは、きちんと順序どおりに観るようにしているのですが、大丈夫かなと思って観てしまいました。しかし「アズガバン」というのが今回の作品にも...... [続きを読む]
受信: 2005年12月 8日 (木) 19:40
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [ちびちゃんとふたりの毎日]
第4作目となる「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
ん~。いつものことなんだけど、期待しすぎて観た映画って、
どうも感動が少ない・・・
今までの作品とはちょっと感じが違って
ファンタジックな感じではなかったです。
やっぱり、原作を読むべきなのかなぁ?
あと、... [続きを読む]
受信: 2005年12月 9日 (金) 10:55
» ハリーポッターと炎のゴブレット [Mon plaisir ☆]
『ハリーポッターと炎のゴブレット』公開初日に観に行きました{/hiyo_en2/}
ハリー、もうすっかり大人だよ{/face_en/}凛々しい{/ee_2/}
でも、個人的には、自分の魔法の力に一喜一憂して、ひとつマスターするたびに可愛く微笑んでた幼いハリーが懐かしい{/hiyo_eye/}
さて、今回は話が盛り沢山!ハリーとロンがライバル意識を持って初めて険悪になったり、淡い初恋(?)をしたり、数々の大きな試練を乗り越えて行っ�... [続きを読む]
受信: 2005年12月10日 (土) 00:31
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [日々映画三昧]
オフィシャルサイト → ハリー・ポッターと炎のゴブレット
クィディッチ・ワールドカップ決勝戦の最中、空に不吉な「闇の印」が現れた。不穏な空気の中で迎えた新学期、ホグワーツで [続きを読む]
受信: 2005年12月14日 (水) 12:48
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [シアフレ.blog]
今作ではイギリス人監督、マイク・ニューウェルが起用され、よりドラマ色の濃いアドベンチャー作品になっています。 今作のメインである“三大魔法学校対抗試合”のスリリングで迫力のある映像は見所です。 火を吐くドラゴンとの対決、深い湖の底で襲い掛かる水魔、心を惑... [続きを読む]
受信: 2005年12月17日 (土) 11:48
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [ネタバレ映画館]
ボーバトン魔法学校の事務員でもやらせていただけませんか?ふ〜♪
人種も増え、お笑いキャラも増え、その上フランス娘とロシア男の学校も加わった。国際色豊かになり、ホグワーツ校内も明るく楽しい雰囲気となった。その分一人一人の描写が希薄になった感もあったけど、笑いの要素が増えたおかげで前半はかなりのめり込んでしまいました。
原作も読んだことないし、このシリーズもそんなに好きではなかったので�... [続きを読む]
受信: 2005年12月22日 (木) 00:13
» ハリーポッターと炎のゴブレット [Akira's VOICE]
ハリポタ,フォー! は,軽く眠たい・・・ [続きを読む]
受信: 2005年12月23日 (金) 11:13
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [まぁず、なにやってんだか]
待ちに待った「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」公開日。
さぞや映画館は長蛇の列かと思いきや、2時くらいだったけど列になってなくて、ちょっと拍子抜け。ギリギリになったらポップコーンも買えないかも、と心配したけど誰も並んでなかった。
このシネコンでは4シアターがハリー・ポッターだから、それほど混乱しなかったのかも。
でも、ほとんど満席状態。
私はハリー・ポッターを劇場で観るのは初めて。今年の正月、あまりに暇だったので、ハリー・ポッターシリーズの本を読み始めたら、あまりの面白さにすっかりはま... [続きを読む]
受信: 2005年12月23日 (金) 21:07
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 [ねこのひたい〜絵日記室]
なんともお恥ずかしい次第であります。
『炎のゴーフル』ってボケのため、ネット検索してるうちに、無性に腹が減ってきて、風月堂に注文してしまいました。
[続きを読む]
受信: 2005年12月24日 (土) 06:09
» 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 [わたしの見た(モノ)]
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
J・K・ローリングの小説「ハリー・ポッター」シリーズ映画化第4弾。
シリーズの中では一番良かった。
青春映画として観ると、切な感じでスキなタイプ。
また、ハリー・ポッター(ダニエ... [続きを読む]
受信: 2005年12月24日 (土) 22:14
» 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」さよなら子供時代 [soramove]
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」★★★☆
ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリント主演
マイク・ニューウェル監督、2005年アメリカ
この冬一番の大作が
いよいよ公開!
「ロード・オブ・ザ・リング」に
うつつを抜かしていたので
「ハ...... [続きを読む]
受信: 2005年12月24日 (土) 22:52
» ★「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 [ひらりん的映画ブログ]
先行上映で観てきちゃいました。
PM11:10〜なのに結構な入り。
もうチョイ遅かったら、前方で見上げる席しか残ってなかったみたい。
とりあえず、ひらりんの初ハリポタ劇場鑑賞でーーすっ。
(勿論、前3作はDVD鑑賞済みですが)
2005年製作のファンタジー・アドベンチャー、157分もの。
あらすじ
ホグワーツ魔法学校の4年生になったハリー・ポッター。
当校で三大魔法学校対抗試合”が開催さ... [続きを読む]
受信: 2005年12月25日 (日) 03:03
» ハリーポッターが子どもを怪我からまもる:Harry Potter protects children from injury [lab-a.sakura.ne.jp]
2005年7月には第6巻「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 "Harry Potter and the Half-Blood Prince ” が出版され(日本語版は2006年出版予定)、映画も4作目の「HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE, ハリー・ポッターと炎のゴブレット」が公開中です。
... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 18:39
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 大きくなったもんだ。 [キマグレなヒトリゴト]
よーやくみてきました。 この本が出たのはいつでしたっけ?ともかく私がすっかりストーリー を忘れてしまっているくらい前に出たものですよね。 「あれ、ネビルって…?」なんて思ったのはその後のお話 でしたっけ?「不死鳥の騎士団」そっか今回のはこのピンクの やつではな..... [続きを読む]
受信: 2006年1月 2日 (月) 19:24
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット−映画を見たで(今年1本目)− [デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと)]
監督:マイク・ニューウェル
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、スターニスラフ・イワネフスキー、ロバート・パティンソン
評価:75点(100点満点)
公式サイト
安心できる同じキャラの登場と子供たちの成長は見る...... [続きを読む]
受信: 2006年1月 7日 (土) 22:00
» ハリーポッターと炎のゴブレット [toe@cinematiclife]
今年1本目の映画は、魔法の上手なハリーくん。 前作の「アズカバンの囚人」を見逃していて(^^;)、ちょっと不安だったんだけど、大丈夫だったみたい。 早いもので、少年だとばかり思っていたハリーくんも思春期を迎えたのね。 何も考えずに楽しみたいときには、いいかもね~☆ <STORY> 新学期の初日に、ダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)から、重大発表があったホグワーツ校。 数百年に一度開催される世界... [続きを読む]
受信: 2006年1月 8日 (日) 00:33
» 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 [●○ゆるゆるシネマ感想文○●]
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 公式サイト
劇場鑑賞
ゆづあげの好き度(満点は★5個) ★★★★☆
?
2005年11月26日公開
●○制服の下に隠されたハリーくんに・・・(/。\)イヤン ○●
やっと観に行ってきました。ハリーくんと仲間たち。... [続きを読む]
受信: 2006年1月 9日 (月) 18:48
» 一足早く「ハリーポッター炎のゴブレット」を見てきました。 [よしなしごと]
11/26ロードショーのハリーポッターと炎のゴブレットを、先行上映で一足早く見てきました。今回、インターネット予約を間違えてしまい、吹き替え版を予約してしまいました。(T_T) 吹き替えだと違和感があるだけでなく、一般論ですが、吹き替え版ですと子どもが多いし、子どもに付き合わせられて見たくもないのに来る親などが多くうるさかったりすることが多いので、嫌いなんですが、まあ、間違えてしまった自分が悪いのであきらめましょう。... [続きを読む]
受信: 2006年1月 9日 (月) 21:40
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [欧風]
親に言われた事がある。「続き物をいきなり最新作から観るものではない」、と。幼かった私は、言葉の意味はよく分からんがとにかくスゴイ剣幕だと、親の言いつけを良く守る、よゐこちゃんだったんで、言いつけを頑なに守り、バカみたいに映画を観まくってるにもかかわらず、今年1番の話題作だったであろう、「スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐」には目もくれず、こちらを観たりしてました。だってエピソード1・2観てないんだもん。
そんな中、また話題作である「ハリー・ポッター」シリーズの最新作である「ハリー・ポッ... [続きを読む]
受信: 2006年1月11日 (水) 23:24
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [オイラの妄想感想日記]
みんな大きくなったなぁ。
この三人組が見れるのは今作が最後かな。
ロン役の子がいい感じの駄目な育ち方しているのが素晴らしいです。
[続きを読む]
受信: 2006年1月12日 (木) 08:54
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [future world]
このハリーポッターシリーズも回を重ねるごとに進化してゆく〜〜やっぱりシリーズモノはこうでなくっちゃね!
私自身、二作目の‘秘密の部屋’がけっこう好きで「だんだん面白くなてくる!」と期待していた三作目が・・・ガラッと雰囲気変わり「あれれ。。」だったので今....... [続きを読む]
受信: 2006年1月19日 (木) 23:04
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE [travelyuu とらべるゆう MOVIE]
ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン主演
人気のハリーポッターシリーズ4作目
ロンの一家の招待でハリーはハーマイオニー達と共に
アイルランド対ブルガリアのクイディッチ・ワールドカップ
Quidditch World Cupを観に行きます
そこでハリー達は不可解な一味に襲われ危うく難を逃れるのですが
ハリーは気を失っている間に不思議な夢を見ていたのです・・・・
ホグワーツ魔法学校が始まり
三つの魔法魔術学校の間で生徒が魔術の腕を競い合う
トリウィザード・トーナメントが開か... [続きを読む]
受信: 2006年1月21日 (土) 10:49
» ハリーポッターと炎のゴブレット /Harry poter & the Gobret of fire [我想一個人映画美的女人blog]
ハリポタシリーズ4作目
公開2日間で、日本の歴代5位の興行成績をあげたんだって!
先週の公開日、のんきに食事してから行くともう席が完売で観られず{/ase/}
翌日も、ギリギリすぎてまたも完売{/face_acha/} 3度目にしてやっと観れた。。。。渋谷ピカデリー、300席じゃすぐ埋まるのもムリもないか。
でもハリーポッターには、特別な思い入れは、ナイ★
毎年やってくるからついつい観てしまう{/kaeru_e... [続きを読む]
受信: 2006年1月22日 (日) 11:58
» 「 ハリーポッターと炎のゴブレット 」 [MoonDreamWorks]
監督 : マイク・ニューウェル 主演 : ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン 公式HP:http://harrypotter.warnerbros.co.jp/gobletoffire/ ファンタジー小説 「 ハリー・ポッター 」シリーズの映画化 第...... [続きを読む]
受信: 2006年1月24日 (火) 23:11
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』レビュー [西欧かぶれのエンタメ日記]
弟が宝物のようにそろえている原作本に、コーヒーのしみをつけてこっぴどく罵られたため、あまりいい思い出のない『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』。
今回の宣伝のされ方を見ていても、シリーズとしてはやや失速気味な感は否めないが、なんだかんだいって、やっぱり観てしまった。
私の行った映画館は閑散としていて、これがハリポタの劇場かと見まごうほどだった。一作目は、平日といえども人であふれていたのに…。それともこれは、まだ冬休み前だからかな?
本作は、シリーズ初のイギリス人監督ということだった... [続きを読む]
受信: 2006年1月28日 (土) 03:05
» 闇の帝王復活、今後が期待 [CINECHANの映画感想]
6「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(アメリカ)
ようやく鑑賞。公開から1ヵ月半経っているが、劇場は満員。
4年目の学期を迎えたハリー・ポッター。クディッチ・ワールドカップを観戦に行った夜、上空に〝闇の印〟が打ち上げられるのを目撃。そしてホグワーツ校で伝説の三大魔法学校対校試合が行われることになる。参加できるの17歳以上。しかし、応募の羊皮紙を〝炎のゴブレット〟に入れたわけでもないのに、参加選手としてハリーの名が挙げられる。しかも4人目の選手として。
3つの課題に挑戦して、ト...... [続きを読む]
受信: 2006年2月 1日 (水) 02:38
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 [映画と秋葉原とネット小遣いと日記]
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
公式HPはこちら
ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は14歳になりホグワーツ魔法学校の4年生に進級。だが本来17歳以上で出場になる“三大魔法学校対抗試合”に特例として何故かハリーが選ばれ危険な戦いに巻き込まれる。... [続きを読む]
受信: 2006年2月 1日 (水) 09:17
» 映画:「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の感想 [Mr.Ericの感じたままで]
注意:ネタばれ有りなので、これから観る予定の方は楽しみが損なわれることをご承知いただいた上で御覧下さい。人気シリーズの4作目。過去のシリーズも劇場かDVDで鑑賞してい [続きを読む]
受信: 2006年2月 8日 (水) 00:09
» 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』95点 [ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ]
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』公式サイトマメ情報 ジャンル;ファンタジー 制作年度/国;'05/米 配給;WB 上映時間;2時間37分 監督;マイケル・ニューウェル 出演;ダニエル・ラド...... [続きを読む]
受信: 2006年2月 8日 (水) 15:31
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/]
大人気「ハリー・ポッター」シリーズ第4作目!
かなり遅いですが、ロングラン公開で1月に見てきました!
(感想あげるの遅いってば…orz)
妙に成長しちゃった主人公たちに違和感を覚えつつも劇場へー♪(笑)
このイラストの為にわざわざハリポタフォントDLしまし...... [続きを読む]
受信: 2006年2月 9日 (木) 16:03
» ハリー・ポッターと炎のゴブレット [とんとん亭]
「八リー・ポッターと炎のゴブレット」2005年
★★★★★
シリーズ4作目。
今まで こだわりで ずっと劇場で 観てきたので 今回も かなり
遅めになったものの 何とか シネコンに行って観てきましたぁ^^
実は Ⅲの「アスカバンの囚人」が...... [続きを読む]
受信: 2006年4月24日 (月) 19:21
コメント
こんにちは!
3人とも大きくなったわね~…と、かあちゃんになった気分の私(笑)
ロンのドレスローブ姿似合ってましたよね!意外とフリフリもいいかも(爆)フラーにキスされてポーッとなったロンもかわいい(*^_^*)
女子高生軍団の登場シーンはきらきら星が飛んでました~☆
お話はちょっと不満も残るけど、分厚い本2冊分ですから…私はこれで満足です。
投稿: charlotte | 2005年12月 3日 (土) 19:32
charlotteさん、TB&コメントありがとうございます。ロン、かわいいですよね~。私は1作目からロンが一番好き。すっかり大人っぽくなったので「ハ~リ~(泣)」と助けを求める愛くるしさは、もう似合わなくなりましたね。嬉しいような、淋しいような...。
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月 3日 (土) 20:09
こんばんはぁ♪
TB、コメント、どうもありがとうございます。
ボーバトン校とダームストラング校の入場シーン、ワタシもとっても印象的でした!
花がフリフリ飛ぶあとに、マッチョ?なイカツイ野郎たちが続々来るのが、ミョーに受けました。ウフ
それから、ワタクシ、レイフ・ファインズのファンなのもですから、あのヴォルデモート卿にはちと引きましたですよ・・・汗
次回は髪と鼻を是非お願いしたいです。エヘ
子供たちが成長するのと共に物語も成長し、ちと寂しいような、楽しみのような、複雑ッス~♪
投稿: Puff | 2005年12月 3日 (土) 21:24
Puffさん、TB&コメントどうもです。
レイフさんのファンだったんですね。今回も「レッド・ドラゴン」の時のように嬉しいのか辛いのか微妙なファン心理だったと思います。次回からも登場シーン増えるんですかね。楽しみじゃないですかぁ!
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月 3日 (土) 21:47
コブタです どうも~
たしかに お母さん的視線でみてしまいますよね!
成長の記録にもなっていますし!
それぞれが どんな俳優さん 女優さんになっていくかも楽しみですね!
第2のキルスティン、ギレンホールみたいになっていくのかな?
投稿: コブタ | 2005年12月 3日 (土) 21:54
コブタさ~ん、どーもです!!!
>第2のキルスティン、ギレンホールみたいになっていくのかな?
ひゃあ、どうなるんでしょー?それと今回陰が薄かったマルフォイは...?いずれにしても続きが気になりますね。
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月 3日 (土) 22:46
こんばんは!
って、まだ記事は完全に完成していませんってばさっ
(いや、アップするほうも悪いんだけど…)
ちょっと文章に詰まっていたら、すっかり転寝してしまいました。
今後が楽しみですが、どうせならメインの宿敵とは別に1話ごとに敵を作って経験を積んでいったら面白いのにな~。と思う今日この頃です。
投稿: 八ちゃん | 2005年12月 4日 (日) 16:59
八ちゃんさん、TB&コメントどうもです。
ホントだ、記事が未完成の内にTB貼っていたのですね、私(笑)。
確かに色んな要素が詰め込み過ぎって印象もありました。次からもまとめるの大変でしょーね。
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月 4日 (日) 18:45
TB、コメントありがとうございました(´∇`*)
この映画のレビューをあちこちで読んで、原作をはじめて読みたくなってしまいました♪
次回からはハリーの試練が本格的に始まりそうですね(汗)
ファイト~!と応援したくなります(≧∀≦*)
投稿: cherry | 2005年12月 6日 (火) 06:57
あ、やっぱり見に行ったんですね♪
俳優陣が大人っぽくなってきたこと、
監督が変わったことなどなど・・・色々なきっかけで
大人が見ても楽しめる映画になってるみたいですね。
前作までは、結構子供向けかもって思うところも多かったからなぁ(笑)
ハリポタシリーズは原作が長いだけに、
映像化してしかも1つの映画にするのはかなり大変。
相当詰め込んでいかないといけないから・・・。
それでもどうにかまとまってはいるみたいですね。
このシリーズのいいところの一つは、文章からイメージしにくいものを
映像でダイレクトに表現しているところ・・・と
勝手に思っているσ(・・。)です♪
投稿: あっき~ | 2005年12月 6日 (火) 23:06
あっき~さん、毎度どうもです。
やっぱり観に行っちゃいました。確かに文章ではイメージしきれない部分を映像で確認できるという部分もあった気がします。どーです、観に行ってみては?
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月 6日 (火) 23:23
コメントありがとうございました~。
原作からカットしてる部分は沢山あるでしょうが、見応えたっぷりで十分楽しめましたね。
次回作も楽しみです(^^
投稿: かんすけ@シアフレ.blog | 2005年12月18日 (日) 22:46
かんすけさん、いえいえ、こちらこそありがとうございます。確かに、原作と比較すると端折りまくりでしたが、見応えは十分だったと思います。ホント、次回作も楽しみですよね。
投稿: 隣の評論家 | 2005年12月18日 (日) 23:00
ハーマイオニーちゃんってば、1作目の頃と代わらぬ、眉毛に力のこもった初々しい演技に比べ、口もとの小じわメークが気になりますわ。
ハーフは老け易いっていいますから、魔法使いとマグルのハーフも、そういう設定なんでしょうかね。
え?メークじゃないの?
投稿: にら | 2005年12月24日 (土) 06:42
こんにちは。
前作を見逃し、原作も読まずに、レイフ・ファインズが観れるからというヨコシマな理由で観てきました(^^;)
いつの間にか、子供達が青少年になっていました。
友達とケンカしちゃいけないよ、謝りなさい。
なんて、説教モードで観てしまいました(笑)
投稿: toe | 2006年1月 8日 (日) 02:28
toeさま
TB&コメントありがとうございました。レイフ・ファインズが目当てだったら、少々衝撃的なルックスではなかったですか?でも、二枚目ながらにクセのある役も演じきるレイフ様だからいいんですよね!(違う?)
>友達とケンカしちゃいけないよ、謝りなさい。
なんて、説教モードで観てしまいました(笑)
ふふふ。私もかなり母心で見守っておりました。カワイイですよね、この子たち。
投稿: 隣の評論家 | 2006年1月 8日 (日) 12:56
はじめまして。ゆづあげと申します。
私は原作を読まずに観たのですが、
それでも原作がかなりな盛りだくさんで、
映画では内容のエッセンスを埋め込むだけで精一杯なんだろうなぁ、と
想像できました。
この作品で、ラストシーンにショックを受けてしまいました。
ハリーたちも作品もだんだん大人になってきているのですね。
ハーマイオニーのドレスは綺麗でした。
個人的にクラム役のスタンくんが好みだったので、美男美女で嬉しかったです。
投稿: ゆづあげ | 2006年1月 9日 (月) 18:47
ゆづあげさまTB&コメントありがあとうございます。初めまして、こんにちわです。
ハリー達、大分オトナになりましたよね。ヴィクターのファンなのですね!私はずっとロンが大好きです。随分カッコ良くなったので、マルフォイ君が小柄で気の毒な感じがします(笑)。
投稿: 隣の評論家 | 2006年1月 9日 (月) 21:46