2008年12月31日 (水)

映画タイトルINDEX

ア行

「アース」
「アイ・アム・レジェンド」
「蒼き狼 地果て海尽きるまで」
「アガサ・クリスティーの奥さまは名探偵」
「悪魔の棲む家」
「悪夢探偵」
「あの空をおぼえてる」
「アフタースクール」
「アポカリプト」
「アメリカン・ギャングスター」
「アメリカを売った男」
「ある愛の風景」
「歩いても 歩いても」
「あるいは裏切りという名の犬」
「あるスキャンダルの覚え書き」
「アルゼンチンババア」
「アウェイ・フロム・ハー 君を想う」
「アンタッチャブル」
「unknown アンノウン」
「イーオン・フラックス」
「イースタン・プロミス」
「硫黄島からの手紙」
「イカとクジラ」
「イノセント・ボイス 12歳の戦場」
「イラク ―狼の谷―」
「インサイド・マン」
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
「イントゥ・ザ・サン」
「イン・ハー・シューズ」
「インビジブル・ウェーブ」
「インファナル・アフェア」
「インベージョン」
「インランド・エンパイア」
「ウェイトレス~おいしい人生のつくりかた」
「ヴェニスの商人」
「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」
「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」
「美しき運命の傷痕」
「美しき野獣」
「裏切りの闇で眠れ」
「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」
「エクステ」
「エコール」

「SPL/狼よ静かに死ね」
「X-MEN ファイナル ディシジョン」
「エディット・ピアフ 愛の讃歌」
「エミリー・ローズ」
「M:i:Ⅲ」
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」
「エリザベスタウン」

「L.A.コンフィデンシャル」
「L change the WorLd」
「エレクション」
「エンジェル」
「大いなる陰謀」
「王の男」
「王妃の紋章」
「オーメン」
「オール・ザ・キングスメン」
「オールド・ボーイ」
「オトシモノ」
「鬼が来た!」
「オリバー・ツイスト」
「オリヲン座からの招待状」
「俺たちフィギュアスケーター」

カ行

「カーズ」
「怪談」
「カオス」
「隠された記憶」 (2回目はこちら
「カクタス・ジャック」
「カサノバ」
「007/カジノ・ロワイヤル」
「カタコンベ」
「かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート」
「河童のクゥと夏休み」
「悲しみが乾くまで」
「カナリア」
「カフカ 田舎医者」
「カポーティ」
「神の左手 悪魔の右手」
「かもめ食堂」
「狩人と犬、最後の旅」
「華麗なる恋の舞台で」
「歓喜の歌」
「カンフー・パンダ」
「記憶の棘」
「機械じかけの小児病棟」
「気球クラブ、その後」
「キサラギ」
「傷だらけの男たち」
「奇跡のシンフォニー」
「君のためなら千回でも」
「休暇」
「嫌われ松子の一生」
「キル・ビル」
「キル・ビル Vol.2」
「キンキーブーツ」
「キング・コング」
「キングダム 見えざる敵」
「キング 罪の王」
「グアンタナモ、僕達が見た真実」
「クィーン」
「クイルズ」
「グエムル 漢江の怪物」
「グッド・シェパード」
「グッドナイト&グッドラック」
「クライシス・オブ・アメリカ」
「クライング・フィスト」
「クラッシュ」 (2回目はこちら
「グラディエーター」
「クリムト」
「ぐるりのこと。」
「クローズ ZERO」
「クローバーフィールド / HAKAISHA」
「クワイエットルームにようこそ」
「毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト」
「ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン」

「ゲド戦記」
「幻影師アイゼンハイム」
「光州5・18」
「交渉人」
「ゴーストライダー」
「コーチ・カーター」
「皇帝ペンギン」
「告発のとき」
「今宵、フィッツジェラルド劇場で」
「コンスタンティン」

サ行

「再会の街で」
「最高の人生の見つけ方」
「サイボーグでも大丈夫」
「サイレントヒル」
「佐賀のがばいばあちゃん」
「さくらん」
「叫」
「ザ・シューター 極大射程」
「ザ・センチネル 陰謀の星条旗」
「殺人の追憶」
「ザ・フォッグ」
「サムサッカー」
「13/ザメッティ」
「SAYURI」
「さよなら、僕らの夏」
「サラバンド」
「さらば、ベルリン」
「サルバドールの朝」
「サンキュー・スモーキング」
「サン・ジャックへの道」
「三年身籠る」
「幸せのちから」
「幸せのレシピ」
「シークレット・サンシャイン」
「シスターズ」
「JUNO ジュノ」
「ジェシー・ジェームズの暗殺」
「子宮の記憶 ここにあなたがいる」
「自殺サークル」
「七人のマッハ」
「疾走」
「ジャーヘッド」
「ジャケット」
「しゃべれども しゃべれども」
「軍鶏 Shamo」
「ジャンパー」
「13歳の夏に僕は生まれた」
「14歳」
「呪怨 パンデミック」
「主人公は僕だった」
「シュレック3」
「JOHNEN 定の愛」
「少林少女」
「女帝 エンペラー」
「シリアナ」
「白バラの祈り/ゾフィー・ショル、最期の日々」
「シン・シティ」
「親切なクムジャさん」
「親密すぎるうちあけ話」
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
「スーパーマン リターンズ」
「スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ」
「スターダスト」
「スタンド・アップ」
「ステイ」
「ストリングス~愛と絆の旅路~」
「ストンプ・ザ・ヤード」
「スネーク・フライト」
「スパイダーウィックの謎」
「スパイダーマン3」
「SPIRIT」
「スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい」
「300<スリーハンドレッド> 」
「スルース」
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
「絶対の愛」
「セプテーバー・テープ」
「ゼロ時間の謎」
「戦場のアリア」
「潜水服は蝶の夢を見る」
「ソウ」
「ソウ2」
「ソウ3」
「そして、ひと粒のひかり」
「ゾディアック」
「それでも生きる子供たちへ」
「それでもボクはやってない」

タ行

「大停電の夜に」
「大統領暗殺」
「大日本人」
「ダイ・ハード4.0」
「タイフーン」
「題名のない子守唄」
「太陽の傷」
「ダウン・イン・ザ・バレー」
「誰<た>がために」
「TATARI タタリ」
「ダ・ヴィンチ・コード」
「タブロイド」
「タロットカード殺人事件」
「団塊ボーイズ」
「父親たちの星条旗」
「血と骨」
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」
「チャプター27」
「ツォツィ」
「デイ・ウォッチ」
「ディセント」
「ディパーテッド」
「ティム・バートンのコープス・ブライド」
「つぐない」
「手紙」
「デジャヴ」
「デス・プルーフ in グラインドハウス」
「デッド・サイレンス」
「テラビシアにかける橋」
「ドゥーム」
「東京ゾンビ」
「逃亡者」
「ドッグ・バイト・ドッグ」
「ドミノ」
「ドラゴン・スクワッド」
「トランスアメリカ」
「トランスフォーマー」
「ドリームガールズ」
「トリスタンとイゾルデ」
「トンマッコルへようこそ」

ナ行

「ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR」
「ナイト・ミュージアム」
「ナイロビの蜂」
「長い散歩」
「ナチョ・リブレ 覆面の神様」
「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」
「ニュー・ワールド」
「ノーカントリー」
「紀子の食卓」

ハ行

「ハード キャンディ」
「バイオハザードⅢ」
「ハイテンション」
「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」
「HAZARD/ハザード」
「パッション」
「バッシング」
「ハッスル&フロウ」
「バットマン ビギンズ」
「ハッピー フィート」
「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」
「パビリオン山椒魚」
「パフューム ある人殺しの物語」
「パプリカ」
「バベル」
「パラノイドパーク」
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
「ハリウッドランド」
「パンズ・ラビリンス」
「バンテージ・ポイント」
「ハンティング・パーティ」
「B型の彼氏」
「P2」
「ヒストリー・オブ・バイオレンス」
「羊たちの沈黙」
「ひつじのショーン」
「ヒッチャー」
「ヒットマン」
「ヒトラーの贋札」
「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIEⅡ~私を愛した黒烏龍茶~」
「秘密のかけら」
「ピンクパンサー」
「ファウンテン 永遠につづく愛」
「ファンタスティック!チェコアニメ映画祭/Bアニマルプログラム
「ファンタスティック!チェコアニメ映画祭/Dナンセンスプログラム」
「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」
「V フォー・ヴェンデッタ」
「フィクサー」
「ブギーマン」
「不都合な真実」
「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」
「譜めくりの女」
「プライドと偏見」
「フライトプラン」
「フラガール」
「ブラザーズ・グリム」
「ブラック・スネーク モーン」
「ブラック・ダリア」
「ブラッド・ダイヤモンド」
「プラネット・テラー in グラインドハウス」
「フランドル」
「フリークス<デジタルリマスター版>」
「フリージア」
「フリーダム・ライターズ」
「フリーダムランド」
「BRICK <ブリック>」
「プルートで朝食を」
「ブレイブ ワン」
「ブレス」
「プレステージ」
「フレディ VS ジェイソン」
「ブロークバック・マウンテン」
「ブロークン・フラワーズ」
「プロデューサーズ」
「PROMISE」
「ヘアスプレー」
「べオウルフ/呪われし勇者」
「ベクシル 2077 日本鎖国」
「ペルセポリス」
「ヘンダーソン夫人の贈り物」
「変態村」
「ボーン・アルティメイタム」
「僕の彼女はサイボーグ」
「ぼくを葬る<おくる>
「ホステル」
「ホステル2」
「ポセイドン」
「墨攻」
「ホテル・ルワンダ」 (2回目はこちら
「ボビー」
「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」
「ボルベール<帰郷>」
「ホワイト・プラネット」
「ボンボン」

マ行

「マイアミ・バイス」
「迷子の警察音楽隊」
「マイティ・ハート-愛と絆-」
「マサイ」
「街のあかり」
「松ヶ根乱射事件」
「マッチポイント」
「魔笛」
「マリア」
「マンダレイ」
「マンデラの名もなき看守」
「ミート・ザ・ペアレンツ2」
「Mr.&Mrs.スミス」
「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」
「ミスト」
「ミッシング」
「ミュンヘン」
「ミルコのひかり」
「麦の穂をゆらす風」
「メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬」
「ムーラン・ルージュ」
「MUSA -武士-」
「蟲師」
「めがね」
「魍魎の匣」
「モーテル」
「森のリトル・ギャング」
「モンゴル」
「モンスター・ハウス」

ヤ行

「約束の旅路」
「やじきた道中 てれすこ」
「山のあなた 徳市の恋」
「U-571」
「雪の女王<新訳版>」
「ユゴ 大統領有故」
「ユナイテッド93」
「弓」
「夢駆ける馬ドリーマー」
「ゆれる」
「酔いどれ詩人になるまえに」
「善き人のためのソナタ」
「夜のピクニック」
「歓びを歌にのせて」
「4ヶ月、3週と2日」
「4分間のピアニスト」

ラ行

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」
「楽日」
「ラストキング・オブ・スコットランド」
「ラスト、コーション」
「ラッキーナンバー7」
「乱歩地獄」
「リアル鬼ごっこ」
「力道山」
「理想の女<ひと>」
「リトル・チルドレン」
「Little DJ 小さな恋の物語」
「リトル・ミス・サンシャイン」
「リトル・ランナー」
「リバティーン」
「リボルバー」
「隣人13号」
「輪廻」
「ルナシー」
「レイヤー・ケーキ」
「REC/レック」
「レディ・イン・ザ・ウォーター」
「恋愛睡眠のすすめ」
「レント」
「レンブラントの夜警」
「連理の枝」
「蝋<ロウ>人形の館」
「ローグ・アサシン」
「ローズ・イン・タイドランド」
「LOFT ロフト」

ワ行

「ワールド・トレード・センター」
「悪い男」

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2008年7月31日 (木)

7月に鑑賞した映画たち

7月の鑑賞記録~♪

「奇跡のシンフォニー」   3.8★/5.0★

「美しすぎる母」   3.3★/5.0★
(レビューはお休みします)
(一口メモ:何ですかね、コレは。bomb レビュー不可ng

「REC/レック」   4.0★/5.0★

「歩いても 歩いても」   4.5★/5.0★

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2008年6月30日 (月)

6月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
先月に比べると、かなり好きだった作品がたくさんありました。梅雨のジメジメも吹き飛ばす嬉しさでした。6に鑑賞した作品の中でベスト1は「イースタン・プロミス」です。「ぐるりのこと。」も大好きな作品です。そして「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIEⅡ~私を愛した黒烏龍茶~」も楽しかったhappy02 遅ればせながら、前作と「フロッグマン・ショー」のDVDを購入しました。繰り返して見ております。

「告発のとき」   3.8★/5.0★

「カンフー・パンダ」   3.5★/5.0★

「休暇」   3.5★/5.0★

「ぐるりのこと。」   4.8★/5.0★

「イースタン・プロミス」   5.0★/5.0★

「リボルバー」   3.5★/5.0★

「JUNO ジュノ」   4.5★/5.0★

「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」   4.0★/5.0★

「シークレット・サンシャイン」   4.0★/5.0★

「アフタースクール」   4.3★/5.0★

「アウェイ・フロム・ハー 君を想う」   3.5★/5.0★

「山のあなた 徳市の恋」   3.8★/5.0★

「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIEⅡ~私を愛した黒烏龍茶~」   4.3★/5.0★

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2008年5月31日 (土)

5月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計14本でした。
ゴールデン・ウィークに旅行もせんと映画三昧してたし、体調を崩すこともなかったし。今月はたくさん観に行きました。突き抜けて気に入ったという作品はなく、平均的なお気に入り度で埋まりましたが。強いて挙げるなら、5月に鑑賞した作品の中でベスト1は「ミスト」ですかね。賛否両論のラストに、映画ファンの間でも随分と盛り上がっているみたいです。私のブログでも、ここ暫くアクセス数がダントツに多いです。

「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」   3.8★/5.0★

「幻影師アイゼンハイム」   3.8★/5.0★

「マンデラの名もなき看守」   3.8★/5.0★

「P2」   3.5★/5.0★

「最高の人生の見つけ方」   3.5★/5.0★

「光州5・18」   3.8★/5.0★

「JOHNEN 定の愛」   3.5★/5.0★

「ハンティング・パーティ」   3.8★/5.0★

「ミスト」   3.8★/5.0★

「僕の彼女はサイボーグ」   3.5★/5.0★

「ブレス」   3.8★/5.0★

「大いなる陰謀」   3.8★/5.0★

「軍鶏 Shamo」   3.8★/5.0★

「アイム・ノット・ゼア」   3.5★/5.0★ (レビューはお休みします)
(一口メモ:意欲的な作品なのかもしれないけれど、私、コレ駄目でしたぁぁぁcrying

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2008年4月30日 (水)

4月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
アカデミー賞にノミネートされた注目の作品が、たくさん公開されました。どれもこれも前評判通りに印象的でしたが。4月に鑑賞した作品の中でベスト1は「モンゴル」でした。
個人的には、「フィクサー」「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」も忘れ難い作品でした。

「少林少女」   3.3★/5.0★

「譜めくりの女」   3.5★/5.0★

「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」   4.5★/5.0★

「パラノイドパーク」   3.5★/5.0★

「王妃の紋章」   3.8★/5.0★

「ヒットマン」   3.5★/5.0★

「クローバーフィールド / HAKAISHA」   3.8★/5.0★

「つぐない」   4.3★/5.0★

「フィクサー」   4.5★/5.0★

「スパイダーウィックの謎」   3.5★/5.0★

「タクシデルミア ある剥製師の遺言」   3.5★/5.0★ 
(レビューはお休みします)
(一口メモ:不快の中にユーモアも少し入り面白い。でも、ラストには絶句・・・。)

「モンゴル」   4.8★/5.0★

「ダージリン急行」   3.8★/5.0★ (レビューはお休みします)
(一口メモ:奇妙奇天烈な印象ながらも、何か好きな作品でした。)

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2008年3月31日 (月)

3月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計11本でした。
3月に鑑賞した作品の中でベスト1は「デッド・サイレンス」でした。「ノーカントリー」と答えるのが普通なんでしょうけど、あの腑に落ちないラストで残った不安感は今となっては少し不快です。「デッド・サイレンス」のストレートな恐怖感は、素直に心地良く受け入れることができました。物足りないという声も多いみたいですが、《ホラー映画》という呼び方が生まれる前の《オカルト》要素がテンコ盛りの懐かしいムードが妙にツボでした。

「悲しみが乾くまで」   3.8★/5.0★

「あの空をおぼえてる」   3.5★/5.0★

「デッド・サイレンス」   5.0★/5.0★

「バンテージ・ポイント」   3.8★/5.0★

「スルース」   3.8★/5.0★

「ノーカントリー」   4.5★/5.0★

「ジャンパー」   3.8★/5.0★

「アメリカを売った男」   4.0★/5.0★

「4ヶ月、3週と2日」   3.8★/5.0★

「裏切りの闇で眠れ」   3.3★/5.0★

「TATARI タタリ」 (DVD)   4.5★/5.0★

「シスターズ」   3.5★/5.0★

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2008年2月29日 (金)

2月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計11本でした。
2月に鑑賞した作品の中でベスト1は「アメリカン・ギャングスター」でございます。2月は短めなのに、何だカンだで頑張れた気がします。1月に比べると、私としては質の高い月でもありました。でも、ちょっと疲れちゃったな。3月は珍しく気になる作品が少なめなので、映画鑑賞以外の遊びもしていきたいところです。

「君のためなら千回でも」   3.8★/5.0★

「エリザベス:ゴールデン・エイジ」   3.8★/5.0★

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」   3.5★/5.0★

「デイ・ウォッチ」   4.0★/5.0★

「潜水服は蝶の夢を見る」   4.0★/5.0★

「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」   3.5★/5.0★

「L change the WorLd」   3.8★/5.0★

「リアル鬼ごっこ」   3.5★/5.0★

「アメリカン・ギャングスター」   4.5★/5.0★

「歓喜の歌」   3.8★/5.0★

「ラスト、コーション」   3.8★/5.0★

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2008年1月31日 (木)

1月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
1月に鑑賞した作品の中でベスト1は「アース」かな。うーん、今月は少々インパクトに欠けるラインナップかもしれないです。年始は、そんなものかもしれないです。やっぱり、春のラインナップに期待しようと思います。

「団塊ボーイズ」   3.8★/5.0★

「レンブラントの夜警」   3.8★/5.0★

「ヒトラーの贋札」   4.0★/5.0★

「テラビシアにかける橋」   3.8★/5.0★

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」   4.0★/5.0★

「アース」   4.3★/5.0★

「ジェシー・ジェームズの暗殺」   3.8★/5.0★

「ひつじのショーン」   4.3★/5.0★

「ゼロ時間の謎」   3.8★/5.0★

「迷子の警察音楽隊」   3.8★/5.0★

「雪の女王<新訳版>」   4.3★/5.0★

「魍魎の匣」   3.5★/5.0★

「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」   3.5★/5.0★

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2007年12月29日 (土)

12月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
12月に鑑賞した作品の中でベスト1は「ペルセポリス」でございます。感銘を受けたポイントはちょいと私的な部分が強い感想になってしまいましたが。上手いことパワーを注入できました。DVD化したら、再度見直してみたいと思います。

「ペルセポリス」   4.5★/5.0★

「ユゴ 大統領有故」   3.8★/5.0★

「再会の街で」   4.0★/5.0★

「俺たちフィギュアスケーター」   4.0★/5.0★

「チャプター27」   3.5★/5.0★

「エンジェル」   3.8★/5.0★

「ある愛の風景」   4.0★/5.0★

「マリア」   3.8★/5.0★

「アイ・アム・レジェンド」   3.8★/5.0★

「べオウルフ/呪われし勇者」   3.5★/5.0★

「ファンタスティック!チェコアニメ映画祭/Dナンセンスプログラム」   4.0★/5.0★

「ウェイトレス~おいしい人生のつくりかた」   3.8★/5.0★

「モーテル」   3.8★/5.0★

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2007年11月30日 (金)

11月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
11月に鑑賞した作品の中でベスト1は「カフカ 田舎医者」と同時に上映していた過去の作品「頭山」でございます。短編ですけど、山村アニメの魅力にスッカリ心を奪われてしまいました。今更ながらに、短編映画って長編映画よりまとめるのが難しいのかなぁと思い始めました。普通に長編作品から選ぶとすると「ボーン・アルティメイタム」が一番面白かったです。

「ヒッチャー」   3.5★/5.0★

「Little DJ 小さな恋の物語」   3.8★/5.0★

「ファンタスティック!チェコアニメ映画祭/Bアニマルプログラム」   3.8★/5.0★

「カフカ 田舎医者」   4.5★/5.0★

「マイティ・ハート-愛と絆-」   3.8★/5.0★

「スターダスト」   3.8★/5.0★

「やじきた道中 てれすこ」   3.8★/5.0★

「4分間のピアニスト」   3.8★/5.0★

「タロットカード殺人事件」   3.5★/5.0★

「バイオハザードⅢ」   3.5★/5.0★

「ボーン・アルティメイタム」   4.5★/5.0★

「クワイエットルームにようこそ」   4.0★/5.0★

「グッド・シェパード」   4.0★/5.0★

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2007年10月31日 (水)

10月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計12本でした。
10月に鑑賞した作品の中でベスト1は「パンズ・ラビリンス」でございます。映画ブロガーさんの間でも、かなり話題になっていますし。スマステーションの『月一ゴロー』でも、「10年に1本の秀作だっ」と稲垣吾郎ちゃんが熱弁していたのが嬉しかったです。
全体的に、豊作な1ヶ月となりました。

「ブレイブ ワン」   3.8★/5.0★

「クローズ ZERO」   4.3★/5.0★

「インベージョン」   3.8★/5.0★

「オリヲン座からの招待状」   3.5★/5.0★

「ヘアスプレー」   4.0★/5.0★

「キングダム 見えざる敵」   4.3★/5.0★

「大統領暗殺」   3.3★/5.0★

「エディット・ピアフ 愛の讃歌」   3.8★/5.0★

「カタコンベ」   3.5★/5.0★

「パンズ・ラビリンス」   4.3★/5.0★

「幸せのレシピ」   4.0★/5.0★

「ローグ・アサシン」   3.5★/5.0★

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2007年9月30日 (日)

9月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計13本でした。
9月に鑑賞した作品の中でベスト1は「題名のない子守唄」でございます。今月は2週連続3連休があり、どちらも映画鑑賞に当てることができました。結果、久し振りに13本も鑑賞することができました。前半は、期待しすぎだったと残念に思う作品が多かったのですが、後半は一気に巻き返しました。「ミルコのひかり」と併せて、イタリア映画に見せられた秋でした。

「ミルコのひかり」   4.3★/5.0★

「サルバドールの朝」   3.5★/5.0★

「題名のない子守唄」   5.0★/5.0★

「めがね」   3.5★/5.0★

「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」   3.5★/5.0★

「サイボーグでも大丈夫」   4.3★/5.0★

「ストンプ・ザ・ヤード」   3.8★/5.0★

「スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ」   3.8★/5.0★

「酔いどれ詩人になるまえに」   3.5★/5.0★

「ホステル2」   3.5★/5.0★

「ブラック・スネーク モーン」   3.5★/5.0★

「さらば、ベルリン」   3.5★/5.0★

「ベクシル 2077 日本鎖国」   4.0★/5.0★

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2007年8月31日 (金)

8月に鑑賞した映画たち

Photo 劇場公開で鑑賞した作品 合計11本でした。
8月に鑑賞した作品の中でベスト1は、「河童のクゥと夏休み」でございます。

シネコンで、こんな驚くものと遭遇しました!
「河童のクゥと夏休み」の原恵一監督の生サインだ~!
原監督が亀有にやって来ていたとは、全然知りませんでしたよー。
思わず、撮影してしまいましたわ。

「ドッグ・バイト・ドッグ」   4.3★/5.0★

「インランド・エンパイア」   3.8★/5.0★

「呪怨 パンデミック」   3.5★/5.0★

「街のあかり」   4.3★/5.0★

「怪談」   3.8★/5.0★

「プラネット・テラー in グラインドハウス」   3.5★/5.0★

「トランスフォーマー」   3.8★/5.0★

「河童のクゥと夏休み」   5.0★/5.0★

「リトル・チルドレン」   4.5★/5.0★

「デス・プルーフ in グラインドハウス」   3.5★/5.0★

「ファウンテン 永遠につづく愛」   3.5★/5.0★

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2007年7月31日 (火)

7月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計10本でした。
7月に鑑賞した作品の中でベスト1は、「魔笛」でございます。
ただでさえ気になる作品が少なかった7月でしたが、とても気に入った作品も殆どありませんでした。何とも淋しい1ヶ月ではありましたが、夏バテしないように気をつけつつ8月も映画鑑賞していけたらいいなと思います。

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」   3.8★/5.0★

「魔笛」   4.3★/5.0★

「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」   3.8★/5.0★

「シュレック3」   3.5★/5.0★

「ダイ・ハード4.0」   4.0★/5.0★

「キサラギ」   4.0★/5.0★

「傷だらけの男たち」   3.5★/5.0★

「キル・ビル Vol.2」 (DVD)   4.3★/5.0★

「キル・ビル」 (DVD)   4.5★/5.0★

「それでも生きる子供たちへ」   3.8★/5.0★

「ボルベール<帰郷>」   4.0★/5.0★

「アポカリプト」   3.8★/5.0★

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2007年6月30日 (土)

6月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計10本でした。
最終週には、小旅行をしていたもので。帰宅しても、無理矢理に劇場へ足を運ばずに来月に回した作品もあります。そして、6月に鑑賞した作品の中でベスト1は、「あるスキャンダルの覚え書き」でございます。これはもう、パーフェクトな作品でした。完璧だと思える作品には、なかなか出逢えないものなんですけどね。「300<スリーハンドレッド>」にも惚れ込んだのでプッシュさせて頂きつつ。

「ゾディアック」   3.8★/5.0★

「ハリウッドランド」   3.5★/5.0★

「フリーダム・ライターズ」   3.8★/5.0★

「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」   3.0★/5.0★

「大日本人」   3.5★/5.0★

「クイルズ」 (DVD)   5.0★/5.0★

「プレステージ」   3.8★/5.0★

「300<スリーハンドレッド>」   4.8★/5.0★

「あるスキャンダルの覚え書き」   5.0★/5.0★

「毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト」   3.8★/5.0★

「ザ・シューター 極大射程」   3.8★/5.0★

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2007年5月31日 (木)

5月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計11本でした。
今月は、気になる公開作品が少な目でしたが。先取り試写会にも当選できて、2桁に突入できました。(まぁ、数多く見ればいいってもんでもありませんがね) そして、5月に鑑賞した作品の中でベスト1は「しゃべれども しゃべれども」でございます。

「主人公は僕だった」   3.8★/5.0★

「しゃべれども しゃべれども」   4.5★/5.0★

「イラク ―狼の谷―」   3.5★/5.0★

「スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい」   4.0★/5.0★

「14歳」   4.3★/5.0★

「インビジブル・ウェーブ」   3.5★/5.0★

「女帝 エンペラー」   4.0★/5.0★

「スパイダーマン3」   4.0★/5.0★

「恋愛睡眠のすすめ」   3.5★/5.0★

「フランドル」   3.3★/5.0★

「ストリングス~愛と絆の旅路~」   3.8★/5.0★

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2007年4月30日 (月)

4月に鑑賞した映画たち

劇場公開で鑑賞した作品 合計12本でした。
今月は、試写会の当選がゼロだったので、毎週水曜と週末は映画館へ通いまくりでございました。そして、4月に鑑賞した作品の中でベスト1は「ツォツィ」です。今月のみならず、恐らく上半期でベスト1だと思います。

「悪い男」   4.0★/5.0★

「バベル」   4.0★/5.0★

「ボンボン」   3.8★/5.0★

「かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート」   4.0★/5.0★

「オール・ザ・キングスメン」   3.5★/5.0★

「BRICK <ブリック>」   3.8★/5.0★

「ツォツィ」   5.0★/5.0★

「クィーン」   3.8★/5.0★

「13/ザメッティ」   3.5★/5.0★

「ブラッド・ダイヤモンド」   3.8★/5.0★

「デジャヴ」   3.8★/5.0★